単車好き♪

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20080904 Thu
たまにゃぁ~けった(自転車ね♪) 

たまにゃぁ~けった(自転車ね♪) 

北区のとある自転車屋に!!!ゴソゴソ行きましたら。
Rush3か~と見てたら、キャノンデイルRIZE3!とRIZE4新しいやつね!
おぉ~!かっちょえ~RIZE3はFレフティでカーボンでフワフワ
Rサスもん~凄くいいっす!
キャノンデイルRIZE3

でもねぇ~RIZE3なんてフレームカーボンでどえりゃぁ~高っい根!(しかしいいねぇ~)
RIZE3 46K強力←価格が強力すぎ!カッカッカッカーボン+レフティ
RIZE4 32K強 Aluminum ←高い高い。。
RIZE5 25K強 Aluminum ←高いって。。。

ん~仕事ガンバろぉ~っと (買う気は全くありません。。。てか買えません。)

20080823 Sat
シャケェ~ン!ナベイベェ~♪ 

シャケェ~ン!ナベイベェ~♪ 

以前、JFつ~で未だ一回しか参加していませんが、その→ハスィ(Zephyr750)が
ユーザー車検へ挑戦しました、その一部始終をお伝え♪

前日と前々日
ハスィ「ユーザー車検で車検取ろうかと・・」
DERA「ほお~ユーザー車検ね!安くすむねぇ~、単車屋に出すと7K~8Kするしなぁ
※1k=1萬円成
ハスィ「何が必要か教えてぇ~」
DERA[よっしゃぁ~」てなもんで。
車検前の点検等と車検場の近くで予備検をして光軸だけ計って後何が必要かをハスィへ伝え
ハスィ「今週金曜日に行ってきます!」
DERA「そうか!光軸ケッチン喰らったらその場で直すからロングドライバーを持ってきな」
ハスィ「では明日7時半に工場へ行きます!」
DERA「了解!」

当日・・・・
ハスィ「本日行って参ります!」と朝7時半に工場へ。
DERA「何かあった時(その場で修理する)があるかも知れないから
ロングドライバーとラジオペンチとプライヤーを持っていきなさい!」
現車を見て、まず問題ないだろうととハスィへ伝えたんですが、ハスィの顔は
何となく緊張気味。大丈夫だろうか???

実は、ハスィは単車乗り出したのはつい最近、とある飲み屋で一緒に飲んで
て何気ない言葉・・・

ハスィ「僕単車に乗りたい!」
DERA「お~乗りなよぉ~単車はいいぜぇ~」
※この頃私は全く単車のたの字も無いほど単車から離れておりました。

幾日過ぎて

ハスィ「免許取りに行きます!」
DERA「お~取れ取れ!」と安易に言った私・・・・

数ヶ月後には本当に免許を取得 !
単車も買って !
しかも!
車検までも自分でこなす奴とは
今日まで思っても見ませんでした。

お前は凄いな ハスィ♪

ハスィと一通り話をし、小牧の陸自へGo!

暫くしてから私の携帯に電話が・・「HCとマフラーで×です」との連絡。。
この時点で「HCって何ですか?」と聞いてくるんでビックリ!
光軸、ウインカー、ブレーキ、打検(ハンマーでネジを叩き緩みが無いか)は難なくOK!
普通、光軸とCOでケッチン食らうのが多いのですが、マフラーとHCですかい!?!?!?!

ここから下までの線までは飛ばしちゃって下さい、キャブ車の単車で自分で車検を受ける方は斜め読みで・・・
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以下はハスィの知らない事です。。。
正直ノーマルキャブはやっつけ仕事で何とかなったりします。。。。
FCRやTMR、ピストンバルブのキャブレターは調整箇所が細かく、4気筒なら4箇所全てを調整しますので
かなり大変な作業になります。

----CO/HC測定ってのが車検にはありまして、まずCOとHCについて----

キャブ車のバイク乗りで自分で車検を受ける方には覚えて損はないと思いますので書いてみます。
まずは、学生の頃の元素記号を思いだして下さいね。簡単な化学式です。
間違ってたらご愛敬ってかご指摘下さい。。。。

C炭素+O酸素 一酸化炭素 因みにCO2が二酸化炭素
H水素+C炭素 炭化水素

テスター上では以下のようになります。
CO%で表示します   =CO濃度(一酸化炭素濃度)
HCPPMで表示します =HC濃度(炭化水素濃度)

ガソリンと空気量が十分にある状態で完全燃焼させるとCO2とH2O(二酸化炭素と水)に変化します。
一酸化炭素(CO)はガソリンと空気量の割合が不十分な時、不完全燃焼状態になりCOが発生します
これをキャブ調整でCOの発生を下げる事ができます。

混合されたガスのガソリンが薄ければ薄いほど発生しにくい傾向にあります。
ではHCの方は炭化水素(ハイドロカーボンとも言います)は未燃焼ガスとも言われてまして要するに燃え切らない
混合ガスがそのまま排出されたもので混合ガスが濃い程、未燃焼ガスが排出されHCが増し、逆にガスがうす過ぎ
れば失火率が高くなりやっぱりHCは増えます。

付かず離れずの関係と言いますか、濃すぎず、薄すぎずの理想的な混合ガスの空気と燃料の最適な比率があり
ます。(理論空燃比)机上の空論です。

私が学校で習った空燃比は燃料1:空気14.7
実際に燃料を燃やきるための経済空燃比は1:16

またHCは燃えそこないのガスですのでプラグの性能や、燃焼室の状態により火、火炎伝播の不良によっても増加
したりします。極端な話ですが、排気バルブおよびバルブシートの機密不足、また高回転時にあわせたバルブタイミ
ングのオーバラップや点火タイミングの調整変更なども、混合ガスの一部が燃えきらないまま排出されてしまうことに
なる為にHCの発生増加につながり、特にオーバラップの激しいハイカムを組んだり、バルブタイミングを変更してるい
じったエンジンで調整が難しいのはこの為めです。(旧車に多いですね、後誰やらの単車っす)

混合ガスの燃料を薄めにすればCOを下げる事ができますが下げすぎると失火や火炎伝播の不良からHCが増加
しだす事になり、HCを下げるには燃えきる環境を整える事が必要なので、混合ガスの濃さは理論空燃比よりもやや
薄めで燃料の燃え残りがもっとも少なくなる経済空燃比付近を狙います。

※自動車用語で 薄い = リーン(Lean)  濃い = リッチ(Rich)って言ったりします。

HCは燃えそこないの燃料そのものなので点火状態点火タイミング排気バルブタイミング、燃焼温度などもHC濃度
に影響も与えます、HCが高い場合の原因となるのはバキュームホースなどからのエア吸い込みやスロットル同調が
有ってないなど、いじったエンジンでは、バルブタイミング、カムシャフト変更している場合はノーマルに戻す。点火時
期も指定のタイミングに調整しておく、更に点火プラグが良好ではない物は交換、出来ればハイテンションコードの
緩み抜けなども点検をしておく。

※以下の作業にはCO/HCガス検知機(テスター)が必要になってきます。
※シングルでしたら、バキュームテスターは必要有りませんが、2気筒以上はバキュームテスターも必要です。

FCRのキャブレターで調整する部分が以下※の部分、CVキャブ(純正キャブ)はスロージェットは有りますが調整で
きません

※アイドルスクリュー (アイドリングを決定する所)
※スロージェット   (スロットルバルブが閉時の燃料供給)
※パイロットスクリュー(スロットルバルブが閉時の燃料供給調整)
※パイロットジェット (上の燃料供給の流量制限)
※メインジェット   (スロットルバルブが1/8開度1/4開度1/2開度全開の時に燃料供給と燃料の流量制限)
※ジェットニードル  (上の流量を調整する部分)
※スロットルバルブ  (1/8開度1/4開度1/2開度全開時の燃料調整)
※スロットルアジャスト(スロットルバルブの閉時の開度※全閉してるんですが少し隙間が空いてましてここを調整)

上のパーツパーツがアイドリングから全開までの作業を一発でこなすんですねぇ~上のパーツを踏まえて以下に調整
します、条件としては既定のアイドリング回転数を基準としてテスターを差し込み値をみます。ここから調整に入ります
範囲に入っていれば問題無。。。。

アイドリングは失火の発生しない範囲、回転が不安定とならない範囲でアイドルスクリュー等で薄めに絞っていきます。
※わかりにくいので簡単に言うとアイドリングの調整です
※アイドリング調整の後テスター挿入!シングルエンジンはバキュームテスターは無しで大丈夫、2気筒以上は必要

回転数調整後のCO対策は、上をやってもCOが高い場合には、回転が不安定とならない範囲(HCが基準内にあ
る範囲)でスロットルアジャストでさらに回転数を下げていく。それでも下がらない場合には点火時期を変更して数
値の変化を見ながら調整してみる。2気筒以上単車の場合はめんどくさいですねぇ~

回転数調整HCの対策は上をやってもHCが高い場合:COが基準内で回転を上げ、アイドリングと点火が安定して
いる所までHCを下げる、それでも下がらない時は点火時期を変更して数値の変化を見ながら調整してみる。

ノーマルエンジンで車検対応のマフラーぐらいなら、調整が適切になされていれば排ガスは規制値をクリアできるはず
調整はアイドリング性能を下らない様に引き出す事が大切です、やはり古い単車は一筋縄ではいかないのが殆どで
すから旧車に乗る方は腹を据えて調整して下さいね。

それでも基準値に入らない時は、エンジン内の話になってきます。相当長くなりますのでこのへんにしておきます。。。

----------------------------------------------------------------------------------

意表を突いたHC濃度とマフラー(車検対応なのに・・・何故?)
CO/HCに関して言えば、社外のマフラーを変えただけならCOの濃度が下がるのは分かっていました
その分HCは多少上がるがまず枠内だろうと考えていました、HCに関して言えばザッパーエンジンは
空冷で空燃比幅が薄く調整しにくいエンジンで車検ライン上での野戦療法(やっつけ仕事です。。)
で何とかします。
普通ケッチン喰らうのはCOが高い事が多くこの場合はアイドリングを下げてやるHCの場合(生ガス・
所謂未燃焼ガス)アクセルをブンブン回して熱を掛けてやりプラグとシリンダー内のカーボンを少し焼
いてやり、アイドリングを高めにすればパスできるはずです。

電話がかかってきてから、一度、ハスィは私の工場へ戻ってきました。

しかしマフラーが駄目とはどういう事だ???(ノ○マ△ファーム チタン管 車検対応)

車検対応のマフラーだぜ???お墨付きなんじゃ無いの?思っておりまして。。。。
結局の所、何が行けなかったと言いますと、マフラー本体に据え付けてあるJASMAのコーショ
ンプレートの認証No.と書類が一致していないから  駄目との事・・・・・・・

ハスィ 「ノ○マに電話して書類を送ってくれと伝えたんですが・・・書類がないって言うんです・・・」

DERA 「はぁ~???」

ハスィ 「ノ○マが言うには、マフラーの構造は全く同じなんですが、外側のカーボンとチタンとの違
   いでNo.が違うとの事、中川と豊橋では認証してくれて車検パスできるんですが、小牧では
   検査官が認めてないとの事で駄目だそうです。」

DERA 「で!どうすんだ?」

ハスィ 「ノ○マが認可を取ってるコーションプレートを送りますので、これをマフラーへ貼って車検を
    受けて下さい。。。」

との事 DERA 「???????」 

JASMA側はマフラーの基本構造は全く同じでも、外側の材質違いで、カーボンorチタンorステン
でNo.は違う形式にしないと駄目で、ノ○マとしての諸事情があると思いますがあえて書きません。
小牧の陸自の偉い様が認定しないだけで、中川、豊橋は承諾認定してくれてるのに。。。。。
おぉ~!ノ○マぁ~小牧陸事!初心者にはきついぜ!初めての車検で来たんだから少しは甘く
見てやれよと言いたいのですが、そうはいってもお役所ラインの行政法人・・
ノ○マぁ~型番違い作るなよ、同じにしときゃいいじゃぁねぇかぁ~、そうは言っても諸事情有るしね。。

DERA 「で!プレートは何時来るの?今日?今?」
ハスィ  「早くて三日、かかって2週間・・・・」
ハスィ  「中川に持っていけば良かった・・・・・」
DERA 「内心では・・・・・・だな・・」

リクジ! ←陸上自衛隊じゃありません。陸運局事務所のことを陸事って言ってました
ノ○マぁ~! もぉ~めんどくせぇ~なぁ~

取り敢えず本日中であれば、何度受けてもOKなので HC対策を施しました。。。。。。
これもやっつけ仕事ですが、ハスィの単車を借りて、ガンガンにエンジンを回してチンチンにする事で
ある程度のHC抜けができます、普段の走行ではあり得ないレッドに限りなく近い回転数に放り
込みます、ハスィには車検場までは4速5速を使わず、3速以下で陸自へ走るようにと伝え陸自へ
到着してから更にアクセルブン回すんだぁ~!とも伝えハスィは陸事へ向かいました。
もう一つのやっつけ仕事で解決できる場合があります、HCが高すぎる場合、エアクリーナーを外
す方法もありますが、COが上がります。。。テスターが手元に無いから掛けに近いかなぁ

これで通らないってんなら、マフラー戻してスローを落としてテスターと睨めっこだなぁ~と思っており
まして、取り敢えずハスィの電話待ち。。。。。。。。ん~どうなるか、私もドキドキに♪

ドキドキで待ってましたら、ハスィ工場へ直接やってきまして
「HC通りましたぁ~♪」の軽快な声!

ほっとしました。。。一通りの車検はパスできました、しかし、マフラーに関しては以下の車検証と
なりました、久々見るなぁ~、一般的にはあまり見ることが出来ないのでアップしますねぇ~
DVC00067.jpg
DVC00068.jpg

この車検証は、車検が切れているわけではなく、今回の車検を行った自動車の構造と装置とが
保安基準に適合しない状態(不適合)となっただけで、不適合になった箇所を再度点検整備し
点検整備の結果、保安に適合する状態となった後、再び検査コースに戻って当日でしたら審査
時間内に限り何度も審査を受けることができますが、今回プレートが当日には無理なので基準に
入るまでの間発行されるものです、猶予2週間をもらって再度検査します。この状態でも車検が
切れるまで2週間走行は可能です。プレートを交換し適合する状態にして、検査ラインの検査官
に再入場を伝え、不具合箇所の審査を行い。適合!となれば、晴れて車検証交付!

思う所

単車は車に比べて、正直エンジンが不完全燃焼しやすい構造・・・HCの基準値が乗用車の10
倍以上高く設定されていまして、車も含めたHC排出量全体の2割を二輪車が占めてるのも本当の
所、特に2ストのCO/HCの排出量は半端じゃなない量も事実、温暖化や環境ECOを考えると何と
も言い難い事ですが、最近の単車はキャブからインジェクション方式へ、2次エア(ブローバイガス還
元装置)やキャタライザー(触媒)を付けて排気ガスの規制をパワーを損なわず何とかクリアしてます

凄い技術です!

更に空冷エンジンに付いてはコストも含めメーカー側の対応が難しくなり、大きな排気量(中型大型)
の単車で空冷エンジンは廃止となってきてます。原付でさえインジェクションにしてるぐらいですしね仕方
ないちゃぁ~仕方ないですが、車も含め旧車乗りの方には肩身の狭い状況になって来てますなぁ~。

ハスィからメールが・・・今後再ラインは3回までとなるそうで・・・おお~キッチリ整備しないといかんねぇ~


車検証が交付されたら、また写真アップします。 ハスィ!中々休みが取れない身なのに頑張ったねぇ~
DVC00069.jpg

20080811 Mon
まりもっこり(もっこり♪) 

まりもっこり(もっこり♪) 

銀さんに頂いちゃったまりもっこり君の4面相??4目相と言った方が
良いでしょうか?

ニッコニコ!
DVC00006.jpg
ウフェ~ん・・・
DVC00003.jpg
ラブリィぃぃぃ~!
DVC00004.jpg



嫁に取られました。。。。。。
DVC00003.jpg
ウフェ~ん・・・


20080805 Tue
タイヤが「もうリタイヤです」とサインを出してきた・・・ 

タイヤが「もうリタイヤです」とサインを出してきた・・・ 

hellokitty_tire.jpg

新車から走行距離(ODO)6875km走りました、両サイドが減り、センターも
減ってきてスリップサインが見え隠れ・・・タイヤがリタイヤしたがっております。
先日休みの時にパーツ屋(ライ○らんど・二輪○・レーシング○ールド)と色々
見てきました。ZRX1200に元々ついていたのが下のOEMのBT020。このタイヤ
は普段の走行時にはノイズも無く、ある程度の粘りもある優等生なタイヤです。
しかし、峠道である程度攻めてた時(タイヤが十分に暖まると)急にやわぁ~
くなってきてます、十分に暖まってきた所で、コーナーでギュッと踏ん張りアク
セルをちょいと開くと「すぅ~」と滑り出します、更に踏ん張りアクセルをオンする
と、「ズリッ」っと来ます。粘るには粘りますが、唐突に滑り出しがやって来るタイ
ヤです。中低速では、まず滑る事は無いし、乗り心地・接地感も掴みやすいとて
もいいタイヤですね。
※じゃぁ攻めなきゃいいじゃんと言われると・・・・・トホホです。


↓ライコランドの兄ちゃんがお薦めしてきたタイヤがBT021
BT020よりコンパウンドが良くできており、グリップが上がっているそうです。本当か
なぁ~と疑う、石橋タイヤはパターンこそグリップがよさげな感じですがゴム自体あ
まり変化させないのがここのメーカー(レース用以外はね!)
価格的なところも納得いく価格、減りに関して言えばBT020と同じだと思います
bt021.jpg

下がミシュランのパイロットロード
私のイメージですがミシュランはどちらかと言うと、材質が固く長持ちす
るタイヤのイメージ、最近のミシュランはゴムが減らないような材質で、
柔らかく作ってあるとの事!?!?本当か?常に斜に考える私ですが。。
この手のタイヤは重量ツアラー系のタイヤにはもってこいな感じですかね。
pilotroad2.jpg
パイロットパワーはグリップ力が高くサーキットでも使用したりするタイヤ
ライ○ランドとレーシング○ールドの方はグリップに関してはねばぁ~っと
グリップする事と意外に長持ちするって言ってましたね。
価格がデュアブロと同じぐらいの価格・・・此もいいかも。
pilotpower.jpg

ピレリのデュアブロ-ロッソ(ワインか?)
レーシング○ールドの兄ちゃんがお薦めですよぉ~っと言って来たのがこちら
デュアブロコルサ?に近いタイヤの形状だそうで、グリップが現行のデュアブロ
より良いとの事、ん~いいかも・・・
履いてみてわかるんだろうなぁ~
img_DiabloRosso.jpg

デュアブロ コルサⅢ 
3パターンコンパウンドで、センターが堅く、ショルダが柔らかい構造。
SS等に人気のタイヤですが、サーキットでも使用可能との事ですが、相当
グリップ力が高く減りが早いとのこと。。。。減る係数と価格が高い。。。
img_DiabloCorsaIII.jpg

DunlopQUALIFIER
バイク屋の大将がこれ良いぞぉ~とお勧めしてきたタイヤです。
大将はZ1000に装着してるんですが、攻めるタイヤではないから
ね!ツーリング向きで操縦性が良いって言っておられました。
まぁ確かにデュアブロコルサと比べるとタイヤの角度がやんわり
丸くなってるお陰で操縦性は安定しているのもうなずけますね。
DunlopQUALIFIER.jpg


ダンロップのGPRα-Ⅱ
大将いわく攻めるならこれいいぞぉ~とお勧めしてきたタイヤです。
コーナリング時の接地が良く食いつきも良いけど減るからなぁ~って
ん~減る係数が高いのが難点。。。
DunlopGPRα


ん~何にしよう・(T_T) 
うひゃぁ~失敗となるか、おぉ~いいじゃない~となるのでしょうか?
近々履き替えてきますので、インプレしてみたいと思います。

PSトップの写真は自転車のタイヤっす(しかもハローキティー)

20080722 Tue
世 界 自 然 遺 産 知 床 

世 界 自 然 遺 産 知 床 

JF銀さん
もうすぐ北海道へ旅立つんですが。
つい最近世界自然遺産に登録された
ヒグマも出る知床行くのかなぁ~

私も、もぅ一回行きたい・・・・



KUMA

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